2023-01-13白石スキー場から月あかりは ヘッデン無しで歩けるほど昨年、同時期同時間に歩いたときは途中から雲の中に入ってしまい漆黒の闇でした今回はメンタル的にも快適積雪期は東尾根不忘山山頂は通過点ここからは風が強い汗っかきな私の防寒 ( 汗冷え ) 対策は『 ゆっく ...

2023-01-06昨年29~1月10日までの間休みは2回両日共山に行けているので満足すみかわPから暗いうちの歩き出しもひとりでないと全く躊躇しないOさんがご一緒してくれたので心強い稜線に雲が見えたのでひとりだったら駐車場で車を出ることなく帰っただろうそれにしても日に3度 ...

2023-01-01祝・2023元旦に仕事が休みなのは珍しい今年は早寝早起きを習慣にしたいので紅白も見たいけど、はじめが肝心さっさと寝て起きて、夜明け前に登り始める日の出が目的なので短時間で登れるコースにしようかと思ったが、少し長い駒がえしコースを行くことにした( とい ...

2022-12-282022年 締めくくりは蔵王へそこだけ極端な朝焼けだなぁあとみトップから中央コースを歩くことができましたエコーライン井戸沢付近は雲の中稜線は、なかなか晴れない日が続く樹氷の確認ができたので戻ろうかなと思いつつライブカメラを確認すると・・・・なんか晴 ...

2022-12-21『 月夜野 』なんて美しい地名なのだろうそれに、NHK大河ドラマの真田丸を見ていたので群馬県はちょうどタイムリーだ日光白根山に登る予定だったが昨日登頂してしまったので、谷川岳へ向かった谷川岳は訪れてみたい優先順位が上でいつも気にしていたのだけれど天候 ...

2022-12-20菅沼登山口への道路がもうすぐ冬季閉鎖となるのでその前に行ってみました1日目は下見を兼ねながら途中までトレース付けをし翌日、山頂へ向かう予定弥陀ヶ池は凍った畔を歩く池を過ぎ、急坂に取りつく手前の積雪が深かった風が強い途中でワカンからアイゼンへ付け替 ...

2022-12-125時には すみかわPに到着していたもののしばらく天候待ち7時スタートあとみゲレンデから大黒天へ大黒天から先、刈田岳方面は荒天な様子ただ、少~しずつ空が変化している気がする山形蔵王のライブカメラを確認しつつ体が冷えないように、うろうろ歩き回るしかし ...

2022-11-下旬夜明け前に小屋を出て大下りからの登り返しで朝陽をむかえる近くて遠い大天井岳先行してもらったOさんも2699Pでタイムアウト引き返すことにまた大下る表銀座と呼ばれる稜線他に誰とも会わず今回はずっと槍ヶ岳を見ていたような感じ自然と目がいってしまうもうす ...

2022-11-下旬燕山荘、冬期休業前最終日 ( 宿泊は前夜が最終 )中房温泉、数日を残すのみ ( 道路通行止めの数日前 )そのようなタイミングで燕岳へ燕山荘最終日のため登山者が多く、第3駐車場へ中房温泉が登山口となる登りがキツイ私の体力が衰えたのか・・・と思ったら合戦尾 ...

2022-11-22鉄塔経由の道で あけら山へマップ ←蔵王古道の会HPより蔵王連峰上部は雲の中でもここはスッキリノササゲ 登頂後七五六山展望台で少し休憩数年前は青麻山経由であけら山まで行っていたけれど西側の道がすっかり整備され、あけら山のみ登頂できる蔵王連峰修験の ...

2022-11-上旬粘菌撮影後はミキティのお家にお泊りし翌日は3人で七座山 ( ななくらやま ) へ七つの山をめぐるということから七ツ森のイメージでしたがゆるやかなアップダウンで陽だまりハイクとなりました時計まわりに周回権現窟の中には獅子頭尾根の東側は天然秋田杉がものす ...

2022-11-上旬北東北の旅2日目は奥入瀬を抜けて十和田湖付近へ雨上がりの朝十和田湖この日は山に登るでもなく粘菌やキノコに詳しいみなさんと粘菌撮影会Gさんを含め3名は粘菌の本に写真を掲載されたりA先生はその週に放送されたサイエンスZEROにもご登場されていました初菌活 ...

2022-11-上旬大阪の友Gさんと北東北の旅へでかけました盛岡付近はガスガスこれは雲海だろうか・・・岩手山のライブカメラを確認したが、わからない晴れ予報の八甲田まで行こうか迷った末に予定通り姫神山へ登山口に着くころ空は明るくなってイイカンジ一本杉ツチグリは雨(霧) ...

2022-10-下旬船形山(御所山)の尾花沢からのコースで渓谷を歩くらしい現在、御宝前・男滝・女滝からは通行止めとなっているしたいへんなコースと聞いているので少し体験できれば、と思って行ってみました鶴子林道を経て御所山荘へここから歩き出しました水の色がブルー渓谷は ...

2022-10-19また仕事の予定が変わって山へ行けることになりましたmy年間予定秋に行きたい ( 秋に歩きやすい ) リストから選考蔵王ダム少し前に登山口を下見していたので諸々スムーズにやはり下見は大事栗とドングリがたくさん落ちていました幅の狭いトラバース道は落葉に足が ...

↑このページのトップヘ